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自サイトの訴求ポイント

2005-06-20 17:09:52 written by hikarutsukasa

 

マーケティングって面白いですよね。仕事柄なにかとそういった情報を集めていますが、なるほど!と勉強になることばかりです。もちろん、私もまだまだペーペーなので人もものを教えられる立場ではないのですが、ひとつ、関連した記事を紹介したいと思います。

アクセス解析ソフトを利用してのテストマーケティングの繰り返し

Web 広告の反響は量より質を

アクセスがアップしたからといって、それが全て売上に繋がるとは限りません。グーグルダンスの一時的な影響や、メディアで取り上げられた一時的なブームのキーワードにたまたま引っかかったのかも知れません。

売上を上げるためには、先を見据えた精度の高い広告展開が必要となります。

しかし、アフィリエイトサイトで広告展開しているサイトはほんと一部。企業が運営しているか、もしくは、きちんとした売上を確率しているサイトに限られます。

でも、サイト運営には必ず自サイトをアピールする機会は出てくると思います。相互リンクや検索サイトへの登録。それらを実施する場合、自サイトの紹介文を掲載してくれる事は数少なくありません。

また、Googleなどのロボット検索エンジンに関しても、サイトの本文の一部が抜粋されていたり、またページタイトルはかなり有効な訴求ポイントとなるはずです。

その部分に焦点をあわせ、マーケティングの応用を組み込んでみてはいかがでしょう?もしかすると、アクセスがアップするかもしれませんよ!(^^

その場合は、もちろん、きちんとしたターゲットの絞りも大事です。

ユーザーニーズとサイトコンテンツが引き寄せられて初めて売上が確定するのです。

月間10万人のアクセスでコンバージョン率が1%よりも、月間5万人でコンバージョンが率5%方がはるかに儲かりますからねー。



 

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